レバーとニラを炒め合わせた料理のことを、あなたは「ニラレバ炒め」「レバニラ炒め」のどちらで呼んでいますか? 中には「どっちの料理名が正しいんだろう」「中国ではどう呼ばれているの?」と疑問に感じたことがある人もいるかもしれません。
ノンフィクション作家・中国社会情勢専門家の青樹明子さんは、「中華料理と中国料理は“似て非なるもの”」とした上で、中国においても人気のある料理だと話します。中国では「ニラレバ」「レバニラ」のどちらで呼ばれているのか、中国の人たちにとってどんな存在なのか……人気メニューから、中国の奥深い食の世界をのぞいてみましょう。
(中略)
「ニラレバ」「レバニラ」どっち?
日本の庶民に支えられ、愛されてきた日本風中華「町中華」ですが、ラーメン、ギョーザに並んで人気のメニューが「ニラレバ炒め」です。
「ニラレバ」が正しいのか「レバニラ」が正しいのか、諸説あるようですが、漫画家・赤塚不二夫さん原作の漫画「天才バカボン」の影響による説が根強くあります。
バカボンのパパは、「太陽は西から上って東に沈む」など逆を好む思考の持ち主で、当時日本で流行し始めていた「ニラレバ炒め」も「ニラレバじゃない、レバニラだ!」と主張する…というくだりがあるようです。後にアニメ化されたときも「ごちそうはレバニライタメなのだ」という回があるほか、バカボンのパパのセリフとして、「レバニライタメ知らないとはおまえそれでも日本人なのか?」などというのが登場して、若者を中心に広まっていったといわれています。
ということは、日本に持ち込まれた際は「ニラレバ炒め」だったということになりますが、中国のオリジナルはどうなのでしょうか。
結論から言いますと、中国でも「ニラレバ炒め」と「レバニラ炒め」、どちらも正しく、同じように普及しています。あえて言えば、「ニラレバ炒め」の方がやや一般的か、と思われる程度です。「レバニラ炒め」の名称は、日本から逆輸入されたと考えてもいいかもしれません。
しかも、日本の町中華と、本場中国とはかなり違いがある中で、その差が比較的少ないという珍しい例だといっても過言ではありません。
以下ソースで…
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c41ddbb2f085a2f5bb1bc30e536a47eb844646?page=2
和食と日本食も違うしな
言葉選びの天才だよな
それでいいんだよなあ
この人のお陰で、日本で手に入る食材だけで中華料理が作れるようになったんだよな。
それとは別に純レバってのもあるよな
だから肉系列は先頭
レバニラだ!
ロールキャベツは肉を無視するだろ
だからニラだ!
肉野菜炒めは、野菜炒め+肉なので肉野菜炒め
肉炒めという料理は無いから、「野菜炒め」という組み合わせは引き離せない
7で既に正解は出ていたようだな 納得のいく説明だ
検索した結果
違うらしい
肉の入ってない青椒肉絲は青椒肉絲とは言わねえんじゃねえか?
金のない時は言うんだよ
日テレでやってたそれって実際どうなの課で見たけど、いつの放送だっけかな…
肝臓にいいからって他の生物の肝臓食うのわりと狂ってるよな
考えたことも無かったw
中華一番で見たな
もやしはいる
レバニラが合理的
中華って名称は始皇帝が統一する前から使ってるみたいだから中華料理は古い
>>1971年(昭和46年)にはテレビアニメも始まりました。
>主人公の父親「バカボンのパパ」が「レバニラ炒め」が大好物と何度も口にしたため、
>日本では「ニラレバ」ではなく「レバニラ」の順でこの料理の名前が広まったと言われています。
牛のレバニラ炒めって感じでメニューを明確にしろ

だからレバニラ炒めが正解
よってレバニラ
これ。
ニラレバ炒め 炒韭菜肝
どうなってんだよ
それエビチリ(´・ω・`)
引用先:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1729999168/
まとめくす:https://2mtmex.com/