藤原義明の関節技ってガチでも通用するの?

選手

藤原喜明の関節技ってガチでも通用するの?

 

1: ID:yDkOERZ90
そうは思えないけどw

 

3: ID:rVPk8RKH0
猪木には通用したよ。
何回も極めたと言ってる。
が、サミングされて脱出されると。
でワザと取らせたら叱られたそうです。
スパーリングパートナーは大変ですね。
お疲れ様です。

 

4: ID:LZcsn3Fs0
バリジャパ前のシュートは藤原と同じ技術
それどころか朝日昇るが言うには坂本や川口等と藤原の本を見ながらスパーや研究を重ねた

 

6: ID:Z49VvNFQ0
藤原自身はプロレスしかできないから通用しないけど
組技格闘技なりMMAなりをやってる人ならガチでも使えるようにできるんじゃないの

 

7: ID:Cg/MftgM0
青木が藤原の関節技は
全く理にかなってないて
バカにしてた

 

15: ID:GYZrApQC0
>>7
特定の技のかけ方に関しては疑問を投げかけていたが彼の技術や大系にはいってなくね?

 

8: ID:DBWXoCil0
藤原は猪木を何度も極めたと言ってる

 

9: ID:rzQESaIN0
実際通用するかどうかより本人が通用すると思ってるのか思ってないのかが重要

 

13: ID:oCLmXjow0
相手をテイクダウンする術が無いからMMAとかは無理だって言ってたな藤原
まあ新日道場がバックボーンの人はレスリングできないしな

 

14: ID:uzcdtd/E0
>>13
ソースは?!

 

18: ID:coYh0/aM0
>>14
13ではないけど前に紙プロかゴングスピリッツだかで藤原のその趣旨のコメントはあった
スタンドからスタートするから相手の関節を取る前に打撃でやられるって
相手からテイクダウンする練習は全くやってなかったからそこは素人同然だとも
藤原もまさかMMAみたいなのが登場するとは予想してなかったみたいで

 

19: ID:coYh0/aM0
>>14
それと藤原としてはMMAが登場していたらテイクダウンの練習も視野に入れてたってね
そして打撃の練習も視野に入れていたと
そこから相手を倒して関節を取る流れへと
また関節の撮り方、入り方ももっと違うものになってたはずたとか
あくまでプロレス仕様の関節の撮り方だったから
それがMMA対策なら必然的にもっと違ったものになってた


そのコメントを読んだのももうかなり前だけど

 

24: ID:GhebD8QT0
佐山が格闘技はスタンドの打撃から始まるってのはず~っと言ってるし
鈴木みのるとかがアマレス式のタックルから寝技に持ち込むのは散々やってたのに
藤原がそういうのを意識していなかったというのはおかしいんだよなあ

 

25: ID:9dFZKmCS0
そりゃプロレスしかやる気無いんだから意識もしないだろうさ

 

26: ID:z/lpNB4b0
結局藤原自身は何がやりたかったのか、本音を話す人じゃないしわからんかった

 

32: ID:cGI7wIx/0
相手が素人なら通用してたっぽい
道場破りみたいなのとか
ある程度トレーニングしてるプロレスラーには
全く通用しなかったと思う

 

34: ID:o+1R4uk10
本当にあったかどうか疑わしい道場破り

 

36: ID:kxSCdtbv0
打撃がない、テイクダウンの技術がない
MMAなら秒殺負けだな

 

44: ID:e+A4hGrn0
>>36
あれ?
組長はキックボクシングのはジムに通っていたはず?

 

61: ID:Rqvh4vWJ0
>>44
藤原は確かキックのトレーナーライセンスを持っていたはず
当時何かの雑誌で見た記憶がある

 

37: ID:wcoWmExq0
アブダビコンバットみたいなグラップリング試合でも通用しないだろうね
柔術とかやってる本物の寝技師に遊ばれるだろうな

 

41: ID:wcoWmExq0
船木がヒクソン対策に高橋義生からレスリングを教わって
「こんなことならもっと早くからレスリングをやっておくんだった」
と零したなんていう笑い話あるしな

 

51: ID:ZjmxS1Ow0
この当時のU系はそうだけど、極め方知っててもそのポジションに行く方法を知らんのよな
打撃と寝技を別々に練習してたのもある

 

42: ID:Vol4fGQB0
テコを利用して最後は折るのが完成形なのよな

 

38: ID:cy3uspfn0
サブミッションが「指一本でも掴んだら離さずネチッこく離さないで決める」もんじゃ無いって事が素人にも広く知れちゃったのが気の毒。

 

46: ID:SU1vA9+E0
PRIDEなんかだとロシアンとか馬鹿力で捻り上げてたし、サクもそんな時があったりでミリ単位のポイントとか言えなくなって気の毒。

 

47: ID:B3c4f4NM0NIKU
腕ひしぎは向こうでは今も藤原アームバー言われてるの?

 

53: ID:lwOpZQTi0
>>47
フジワラアームバーは脇固めでは

 

48: ID:GAkfhTlTHNIKU
Cross Armbreakerが一般的だよね、クロスアームバーって言い方もあるけど。
Fujiwara Armbarはいわゆる脇固めだね。

 

54: ID:r6h9UHNZ0
背中合わせでよーいドン!だっけ?

 

56: ID:o1uysOaH00202
>>54
それは柔道では?

 

57: ID:9PYVes0600202
>>56
新日のスパーリングはこうだったらしいよ

 

58: 2026/02/03(火) 00:16:09.57
先輩が上になってよーいドンだろw

 

60: ID:j+nDsGNud
藤原って本当に頭が固いの?

 

64: ID:QyMHf5vY0
>>60
頭突きを使うためのギミックでしょ
世渡りは上手い感じだから思考は柔軟だと思うよ

 

65: ID:moJ2+6Iu0
藤原も船木もプロレスの練習の前は格闘技経験なし
みのるは最初からプロレスラーになるためにアマレスやって自分で道場にも行ってた
やってたのは極めっこだけど「一度でも極めたらお前『極めた』って自慢するだろ?」「します」という理由でみのるに負けなかった

 

73: ID:nBtI8uXY0
打撃の対応あんなもんだし、グラウンドで関節極めるようなポジショニングに持っていくまでも
結局レスリング、柔道の強い連中相手にはどうにもならんだろうし
最初から寝っ転がってやるなら坂口から極めたとかいう武勇伝みたいなの出てくるんだろうけど

 

85: ID:ROWmUnWv0
アンチばかりのここで言っても仕方ないが藤原の本を古本屋で見て、
タックルを重視していなかった理由は分かったわ


藤原はタックル自体は毎日切っていたのよ、UWFでいえば安生や中野に毎日のように自分にタックルさせていた

それにアマレス出身者が入門して来るとタックルに来たところ関節技に取ったりしていた
そんな事出来るの?ってなるだろうが知らん人には関節技ってかなるんだよね

木戸でも藤原でもルスカとスパーして何回も決めている

毎日のように若手のタックルを切り、自信満々なアマレス出身者のタックルを関節に取る だからタックルを軽視していたんだろう

タックルを切っての投げも何種類かあるしスパーリングなどの経験からアマレス式のタックルをすると切られたり受け止められて投げられたりで実践的じゃないと誤認されたんだろうね

 

86: ID:ROWmUnWv0
切られたり投げや関節の餌食になりやすいと思われていたタックルより重視されていたのはスタンディングでの投げ技
スープレックスなんてもんじゃなくて何種類かの裸で使える足や腰を使った投げがある
そういうのは日常的に使っていたようだ

 

87: ID:ROWmUnWv0
藤原に限らず新日からUWFにかけてスパーリングしてたような人らはおおむね似たような感覚だったと思う

 

100: ID:ILPLtzMx0
旧UWFのブランディングで本気になった藤原は
プロレス界で一番強いというセメント伝説定着したもんな

 

95: ID:/HqgvXKF0
時代によるが彼が現役バリバリの頃なら通用はすると思います
通用しないとしたらポジショニングの概念がある時代や既に知っていた相手なら厳しいものはあるのは致し方ない

 

101: ID:U4bKvWem0
「俺はプロフェッショナルレスリング」という姿勢は一貫していた感のある藤原
自分が何をやっているのか理解していてガチじゃ通用しないこともわかっていたろうから
ガチやる気はさらさら無かったんじゃないの


ガチやる気があるなら修斗だのパンクラスだのに参加してるわな

 

引用先:https://medaka.5ch.io/test/read.cgi/wres/1767832767/

まとめくす:https://2mtmex.com/

-選手
-, ,

Copyright© でもなぁ速報 , 2026 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.