ハルク・ホーガンのフィニッシャーが日本とアメリカで違うのなんでなん?

プロレス技

ハルク・ホーガンのフィニッシャーが日本とアメリカで違うのなんでなん?

 

227: ID:33N/4INx0
アックスボンバーってなんであっちで使ってないの?

 

229: ID:BRTKSTpy0
>>227
向こうではクローズラインは受けないらしい。
技の好みが日本とは異なる。だからアメリカではギロチンドロップがフィニッシュだった。
逆なのがケリーのディスカス・パンチで「この技は日本で受けない」と指摘されていた。

 

232: ID:26KTWUEk0
>>229
ジュリー・ローラーやカブキのフィスト・ドロップも日本では受けなかったな
まだローラーは高々とジャンプしてたが、カブキのは失笑とともに飛び降りてた感じ

 

250: ID:zc1uEMp/0
>>232
ホークウォリアーのはそこそこ受けてた

 

303: ID:e8QysKtb0FOX
>>232
ロッカーズのマーティ・ジャネッティなんてダイビング・フィスト・ドロップがフィニッシャーだったよな


日本であれはウケないわ

 

233: ID:FYwukI/40
>>229
クローズラインは受け手の技量もあるからな。
野上みたいな受け方が当時からデフォだったらアメリカでも受けたんじゃない?

 

228: ID:fHzcOjQW0
2003に蝶野とシングルする時にどういうプロレスするんだろう?と思ったら
ちゃんとアックスボンバーをフィニッシュにしてて嬉しかった
自分自身の使い分けを徹底してるんだなって

 

237: ID:VlK+3soT0
ホーガンはギロチンをフィニッシュにしたせいで尾てい骨と背骨痛めたと聞いたが
あの技がそんなにハードとは思えん

 

239: ID:/sMW4UK90
>>237
勢いよく飛び上がり、相手の喉、首への負担は限りなく0にするようにそっと脚を乗せ
120~140kgの体重が自分の臀部に乗るわけだから
続けると結構大変だと思うよ

 

240: ID:FYwukI/40
たまに避けられるしね

 

241: ID:tHdX0hfh0
尻もちで圧迫骨折とかあるしな
続けてたらガタはくるだろ

 

242: ID:FYwukI/40
中学時代に柔道場でよくギロチンドロップやったけど、マット敷いても飛び上がってやったら痛かったので、飛び上がらず、片足だけ上げて落とすやり方に変えた。

 

244: ID:3u6by1Fl0
アンダーテイカーも、エプロン際でやるレッグドロップは使う度に自分の腰や背中を痛めつけていたと言ってた

 

245: ID:nJZ0zC0H0
そう考えると小橋はダイビングギロチンドロップ使ってたけど腰回りは平気な人だな。
ムーンサルトで膝やってるけど

 

246: ID:fHzcOjQW0
>>245
田上から三冠奪取した時のダイビングギロチンは体の振動で軽い脳震盪になった(意識朦朧とした顔でフォール行ってる
あれ以来まったく使ってないことはないけど使うの控えたみたい

 

256: ID:zc1uEMp/0
>>246
ブル中野とかWWEでも金網の上からギロチンドロップをやってたよね。

 

267: ID:WMco6Zvi0
>>245
骨盤割ってなかったか?

 

247: ID:FYwukI/40
小橋も結構来ていたと思うよ

 

249: ID:zFmB9CGg0
ストンコもスタナーの影響でケツか腰が前例がないくらいイカれたんだろそりゃ日常で尻もちつく事ないから変になるわカイリも将来心配

 

引用先:https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/wres/1753376125/

まとめくす:https://2mtmex.com/

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